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とある会社には秘密の項目の人事評価が存在した。それは特別評価を受けたい女性社員には必須のスキルであり、そこの部署に所属する事も、やる事も、部署の存在自体も公には公表されない部署であった。その部署の名は──『口淫部』。
すりガラス越しに誰かはわからず、女性社員は差し出されたペ○スをしゃぶり、射精させて評価スキルを磨けるという場所だった。
私はそこで誰のかもわからないペ○スを何本も舌を使って舐め上げ、口や喉で吸い上げて射精させ、スキル評価を上げようとした。そんな中で、私は一本とても気になるペ○スが出来た。何本も違うペ○スの中で特に好きなペ○ス…誰のモノなのだろう?私はそのペ○スが現われない時には、気になって気になってしょうがなくなっていたのだった……。
そんな時、私はハンカチを拾ってもらった社員が、私のお気に入りのペ○スの持ち主だった事を臭いで気がついてしまい……。
※ コミックマグナムVol.196 収録作品

