〈体がもう…この味を覚えてしまってる…〉 ついにナマで真一にカラダを委ねてしまった茜。 真一の言葉責めに、茜は自分でも忘れていたようなこれまでの性体験を思い出させられ、 どんどん高みにのぼり詰めていく… 「認めろよ…私はスケべです、旦那のじゃ満足できません って…」 自分を解き放った茜が、最後に選ぶ道は……!?