「これが欲しかったの!いっぱいいっぱい欲しかったの!」 合格発表の日を迎え自分の番号があるかドキドキするゆず季。 その日の夜、パパとホテルで待ち合わせると、ゆず季は大学に合格したと言い、 ふたりは喜びを分かち合う。ゆず季とパパはに「約束覚えてる?」と言うとキスをした。 この日の為にずっとに我慢してきたゆず季のアソコはとっても濡れていて…