さなぎを見つめ、思い起こされる過去の記憶--。 「心臓、止まっちゃったらごめんね」…そう、セックスをすれば、先輩の体は…。危険を冒してまで渚と触れ合う事に躊躇う春雪と、そんなことはおかまいなしと躊躇うことなくペ●スに手を伸ばす渚。 大好きで大好きで、大切したいのに、触れられるその手から得られる快感の強さに若い体は従順で… ※二次ろ 3年生 収録作品。