「卯月皐月」さんのレビュー記事です。全21個の記事が掲載されています。
アナタとの購入傾向の類似度:

5/5(5.0)

魔法少女と元魔法少女ママンの“母娘”モノです

投稿者:

卯月皐月

掲載日:2017年02月23日

[美少女書籍]レビュー記事

副題の最後にあるように、魔法少女+母娘シチュの陵辱モノになります。
表紙やカラー絵で娘だけにスポットが当たっていますが、その割には母シーンも多いように感じました。
あとで副題の“母娘”に気付いて、なるほどと合点がいったことを覚えています(笑)。

敵に精神汚染されたクラスメイトによって色々とえげつないことをさせられます。
キモデブによって散らされる処女、教師相手の売〇、肉便器的なシチュまで色々あります。
途中で登場する怪人に、ポーズとはいえ母娘で屈服するシーンはもっとじっくり読みたかったですね。
頁数の都合か、駆け足で消化したシチュも多く、そこがもったいない点でもあります。
クラスでの酷い扱い、特に女子との絡み(い〇めかっこ悪い!)はもっと読みたかったです。
是非ぷち文庫でお願いします。

4/5(4.0)

硝煙と金とチ〇コに踏み躙られる旧時代の伝統と血

投稿者:

卯月皐月

掲載日:2017年02月23日

[美少女書籍]レビュー記事

敵国の資本家に買い取られた敗戦の女騎士が、我が身を買い戻すためにあらゆる方法で春を売ります。

ラッキー(グローリー)ホール、壁尻、闘技場、泡姫、敵兵のための慰安業務。
ラッキーホールは珍しいシチュなのでもう少し読みたかったですね。
エロシーンではハートマークが飛び交います。物語を通して徐々にハードになっていく描写も良いです。

ひとつ、エンディングには後味の悪さを感じてしまいました。
状況自体は良い着地(メリーバッド)だったと思うのですが、締めの2行はさすがに残酷だったかなぁ、と。

5/5(5.0)

寝取られ姫騎士会長

投稿者:

卯月皐月

掲載日:2017年02月23日

[美少女書籍]レビュー記事

高貴で魔法騎士で生徒会長で理事長代理のヒロインが、魔法騎士養成学園の負債返済にその身を賭して挑みます。

冒頭、愛しの彼氏くんと睦言から束の間、悪徳議員に札束で矜持を叩かれながら処女を散らされます。
闇のパーティで自身の春を競売に掛け、値をつり上げるために淫靡なポールダンスも披露。
不良や悪漢からのリベンジシチュもあります。
結局、学園は雌豚牧場と化し、ヒロインは媚薬漬けにされた挙げ句、新生学園の客寄せパンダに成り果てます。
容赦ねぇな(好き!)。

最終章は彼氏くん視点。なんやかんやでヒロインとの結婚式。
ですが、式場の控え室に置いてあったDVDですべてを知ります。
そこに現れたヒロインと、二人は幸せ()なボテ腹エッチをして終了……。
主人公が寝取られ性癖に目覚める描写(だと思う)はかなりツボでした。
彼氏くん視点での後日談も読んでみたいですね。

イラストも綺麗でムチエロで素敵でした。

5/5(5.0)

アカリちゃんかわいいよぉぉぉ!

投稿者:

卯月皐月

掲載日:2017年02月23日

[男性向同人]レビュー記事

冒頭からヒロインと間男のイチャラブを見せ付けられます。

チューされるとすぐにスイッチ入っちゃうアカリちゃん(ヒロイン)かわいいです。
ノリノリで浮気プリクラに落書きしちゃうアカリちゃんかわいいです。
彼氏の入院する病院の屋上で唯々諾々とスカートめくらされてパンツチェックされるアカリちゃんかわいいです。
( ゜д゜)ハッ!

さて、寝取られ小説に向かってこんなことを書くのは恐縮ですが、自分が一番好きなシーンはトモエさん(魔法少女としてのアカリの先輩であり組織の上司・魔女)視点のパートです。
用事があって間男を訪ねたトモエさんですが、部屋ではアカリと間男が情事の真っ最中。
トモエさんはこの間男のことが大嫌い(今のアカリと同じ立場だった?)。
自分の侵入に気付かないほど、間男への口奉仕に熱中するアカリ。
口八丁手八丁で完全に手玉に取られてしまった(であろう)後輩を憂います。
そんなトモエさんはトモエさんで、そこに過去の自分を重ね合わせ懊悩します。
このあたりの書き方が本当に秀逸で、凜々しい魔女の(エロいであろう)過去を色々と妄想させてもらえます。

朗読ボイスのファイルも付いていて、これまたエロくてお得です。

5/5(5.0)

エイリアンと番わされる三人のヒロイン

投稿者:

卯月皐月

掲載日:2017年02月21日

[美少女書籍]レビュー記事

捕らえたエイリアンからの技術提供の見返りに、彼らに売り渡されてしまった少女戦士たちのお話。
彼女らは世話役・監視役として、敵だったはずの侵略者たちとそれぞれに同居生活を強いられます。

もちろん、運悪く(?)相性の悪い相手に宛がわれたヒロインたちは為す術なく篭絡されてしまいす。
ブサメンに擬態したサディストエイリアンから与えられる快楽と暴力に膝を折る生意気天才少女。
思い人の姿や声で迫られ、別人と理解しながらも不覚にも愛し合ってしまいまう双子妹。
エイリアンに対し強い嫌悪感を持つ、妹ラブの双子姉は、擬態すらしていない肉塊触手にアヘアヘにされます。
メインは双子妹の視点かと思います。

淫行を隠しながらのテレビ電話会議など、複数ヒロインモノながらの面白いシチュエーションもあり、どれもエロいです。

ひとつだけ納得いかないのは、AVで良くある“若妻と宅配員(人間の第三者)”のシチュ。
せっかくだからエイリアン相手のシチュが見たかったです(笑)。
例えば、真希(サディストの相手)が従順になるまでに、もう1シーン、何か読みたかったですね。

5/5(5.0)

魔法少女モノ寝取られ作品の力作

投稿者:

卯月皐月

掲載日:2017年02月21日

[男性向同人]レビュー記事

作者様がネット上で連載されていた寝取られ小説をまとめたものになります。
とにかくボリューミーで、コスパフォーマンスはかなり高いです。

“魔法”というギミックを用いて大部分のエロシーンを主人公視点で、時にヒロイン視点の描
写も交えながら、読者を悶死させてくれます。

竿役は二人いるのですが、“寝取られ”としての本番は二人目が関わりだしてからになります。
どちらも魔法少女陣営の人間(?)で、一人目は平均的な容貌で、ほとんど感情を持たないホムンクルスを自称する青年。
そして二人目は所謂“デキるチャラ男”です。
ヒロインは主人公の命を救うため、この竿役たちの“補給”を受けながら魔力を高め、魔物と戦います。

章題も素敵です。
前編の最終話、第六話「祝!彼氏とラブラブえっち!」。
ね、寝取られ好きなら嫌な予感しかしないでしょう?

5/5(5.0)

パンツを脱ぐまでが変身バンクです

投稿者:

卯月皐月

掲載日:2017年02月21日

[美少女書籍]レビュー記事

姉妹魔法少女が催眠であれやこれやされる作品。
キャラデザや挿絵も素敵です。私はこのコンビが大好きです。

ヒロインズは「パンツを脱がなきゃ変身は完了していない」てな催眠をかけられて、敵の前で恥態をさらします。
もちろん戦闘は暴力ではなくセックス勝負です。
そしてなぜか市民の精液を集めさせられます。

お約束の催眠解除シチュもありますが、この章はなかなか読み応えがあります(抜けます☆)。

しかし、私の一押しは何と言っても必殺技。
ドヤ顔で恥ずかしい技名を言い放ち、回数制限“1”の必殺技を炸裂させます。
最高に不様で滑稽でカワイイです。
催眠・洗脳系が好きな方、“ショーツ”もいいけど“パンティ”もいいよね!という方は是非読んでみてください。

5/5(5.0)

処女厨大勝利!(違う)

投稿者:

卯月皐月

掲載日:2017年02月21日

[美少女書籍]レビュー記事

投稿サイト連載のヒロピン小説の書籍化です。
会話と地の文の後先や配分にクセがあり、慣れるまで少し気になります。
台詞にハートマークなどは使われていませんが(残念)、「おっほぉぉぉ!」なノリです(大好き)。

値段、頁数ともいつもの二次ドリよりも多く、イラストもふんだんに使用されています。
どれもムチムチ、ピチピチしていてエロいですよ。

あらゆるシチュエーションでヒロインは“アナル”を徹底的に苛め抜かれます。
反面、処女は最後まで守り通してしまいます。
小説に限らず、この手のジャンルでは見せ場のひとつ(作品によってはクライマックス)である“破瓜”シーンをスルーするわけですから、そこは賛否あるかもしれません。
とにかく、本作を楽しむにはアナル大好き人間であることは必須でしょう。

もうひとつ、地味ですが“バイザー”耐性も必要かもしれません。
挿絵のほとんどで、表紙やサンプル絵でも装着しているバイザーもしくは何かしら(なんでしょう)をかぶっていますので、
その辺りも吟味して購入することをオススメします。

主人公がどんな風に、誰に純潔を散らされるのか、それとも散らされないのか、この先の展開が本当に楽しみです。

4/5(4.0)

寝取られマゾ向け

投稿者:

卯月皐月

掲載日:2017年02月21日

[男性向同人]レビュー記事

甘やかされM→寝取られ告白→寝取られSMプレイ……と、トラックごとに段階を踏んでハードになっていきます。
告白トラックではBGVとして回想音声が流れます。
告白内容がかなり過激(鞭打ちや針刺し)な内容が含まれるので、寝取られ告白というよりは調教(SMプレイ)告白といった内容です。
以降は間男とのプレイを見せつけられながら、妻になじられ倒します。
男としての自尊心をけちょんけちょんにされたいマゾな方にはオススメです。

5/5(5.0)

破滅願望に取り憑かれる魔法少女ヒロインズ

投稿者:

卯月皐月

掲載日:2017年02月21日

[美少女書籍]レビュー記事

モチーフは日曜の朝の魔法少女アニメ(だと思います)。
そういう設定が好きな方にはおすすめです(ただしヒロインの年齢感は高めです)。
お金のやり取りにを用いてヒロインズの心を折りにくる描写があるのですが、この辺りに作者様の拘りを感じます。
調教役の女幹部も良い味を出しています。

終章で「完全敗北」を謳っておきながら、エピローグでイヤボーンするヒロインたちはヒロピン系の鑑!
しかし本作にはエピローグのエピローグが存在します。
このシーンがなかなか素晴らしく、続く展開を色々と妄想させてくれます。
短いシーンですが、挿絵が2枚も入っています。

ハード(シリアス?)なエロ小説はマルッと解決、ハッピーエンド♪で終わるよりは、(言葉は悪いですが)少々後味が悪いくらいの方が2周目も使える気がして好みです。個人的な意見ですが。

イラストも素晴らしいです。魔法少女然とした衣装とはミスマッチのムッチリ体型は最高にエロいです。

5/5(5.0)

『魔法少女と呼ばないで』のスピンオフ

投稿者:

卯月皐月

掲載日:2017年02月21日

双剣ノ舞
双剣ノ舞
小説
770円 ポイント105還元
ツンデレ 巨乳 戦うヒロイン 寝取られ

[男性向同人]レビュー記事

本編はハーレム的な展開で、愛され力の高いラノベ主人公のイチャラブストーリーです。
しかし、壮大な“振り”のあとに背中から刺されますのでご注意ください。
真実を知ってもヒロインを愛せるか。主人公と読者の寝取られ力が試されます。
さらに、“全方位”な点にも注意が必要です。
横書きPDFの同梱も地味ですがありがたいですね。

5/5(5.0)

淫紋とか刺青が好きなら

投稿者:

卯月皐月

掲載日:2017年02月19日

[美少女書籍]レビュー記事

個人的には高岡先生の作品で最も好み。
表紙イラストや挿絵も肉感的で素晴らしいです。
お当番パートの最後に、それぞれ2頁の見開き漫画がついています(個人的には挿絵を増やして欲しかったですが)。

軍人ヒロイン三名が、それぞれの名にちなんだ催淫効果を有した刺青を彫られ、あれやこれやされてしまいます。
どろどろ、ぐちょぐちょな描写で、肉弾戦が多い(機械触手もあります)部分もツボです。
強気な黒髪リーダー、ノリのいい金髪巨乳、無言系眼鏡〇リ(絵はそんなにロ〇ではない)と取り揃え、抜かりありません。

オススメです。

5/5(5.0)

NTR後編

投稿者:

卯月皐月

掲載日:2017年02月15日

[美少女書籍]レビュー記事

敵に心を奪われたクリスのエロシーンが冒頭から読めます。
クライマックスにもエグめの“寝取られマゾ向け”的なシーンがあります。
寝取られ役(ガーランド)を矮小化させることによって、関係性の優劣にメリハリを付けているところもマゾヒズムをくすぐります。
苦手な人は苦手なシチュエーションだと思いますのでご注意を。

5/5(5.0)

NTR好きは2巻からでも

投稿者:

卯月皐月

掲載日:2017年02月15日

[美少女書籍]レビュー記事

前巻は未読です(汗)。
寝取られシーンを目的に購入。
該当シーンは約300頁中、後半の60頁程でしょうか。

落ちのギミックとしては淫紋系。
寝取られシチュ定番の“快楽から生まれる情愛”というパターンではなく、“(仮初めの)愛情ゆえに得てしまう快感”に戸惑うヒロイン(主人公)が見所です。

“寝取られ”と“戦うヒロイン”が好きな方は是非。

4/5(4.0)

どうあがいても絶望

投稿者:

卯月皐月

掲載日:2017年02月15日

[男性向同人]レビュー記事

救いはありません(個人的にはこれくらい容赦のない展開のほうが好きですけど)。
メインヒロインは“前振り”と言っても過言ではないでしょう。
ですので、サブヒロインの娘も軽んじたりせずに、ふたりとも愛でてあげてください。
そうすれば、もっとシアワセになれます。
絵の好みはサンプルを見れば判断できますが、“不安定さ”という部分で☆−1です。

4/5(4.0)

リメイク版が出るらしいけどプレイしてみてもいいんじゃないかな

投稿者:

卯月皐月

掲載日:2017年02月06日

初嘘〜すがられた新妻〜
初嘘〜すがられた新妻〜
ビジュアルノベル
1210円 ポイント165還元
人妻 巨乳 水着 寝取られ 中出し

[男性向同人]レビュー記事

リメイクされると知って久しぶりに再プレイ。
寝取られゲーというよりは浮気ゲー。
ヒロインの葛藤や懊悩を楽しみたいユーザー向け。
CGに関してはまだまだ垢抜けない印象(特に立ち絵)。
テキストや演出に関しては◎。エロ描写もじっくり、ねっとりしていて良い。
「同人は熱量だ!」というNTR・不貞好きユーザーは是非。
不安定な絵が苦手という人はリメイク版に期待。

4/5(4.0)

挿絵はないが、推し作家なら

投稿者:

卯月皐月

掲載日:2014年08月11日

[美少女書籍]レビュー記事

シチュエーションは“ノベルズ”タイプの陵辱系。

敵の追っ手を引き連れて異世界からやってきた迷惑千万なヒロイン。
エナジー充填まで逃げ隠れ、おかげで地球は焼け野原。
細けぇことは良いんだよ! とばかりに展開されるヒロインの勇姿はニプレス型の胸部アーマー開放からの『射乳ビーム』という、ノベルズでは見かけないコミカルテイスト。

クライマックスは乳房がサイズダウンするほどの搾乳から、改造による乳房姦(性器化)というエグさで、前半と後半のコントラストが実に素晴らしい。
描写もエロい。この作家さんは本当に下品な文章を書くなぁ(羨望)。
もちろん十八番のスーツ姦(?)的な要素もある。

挿絵がなくても良いなら、買い。

3/5(3.0)

ふたなり注意

投稿者:

卯月皐月

掲載日:2014年08月11日

このレビューは、1人中、0人の方が「参考になった」と投票しています。

[美少女書籍]レビュー記事

『白百合の剣士』『黒薔薇の騎士』と同じ世界観を匂わす作品。
もちろん、未読でもまったく問題なし。

肉体改造、触手責め、刷毛(触手)水車、オークション、思い人のギロチンポをかけた公開陵辱、といったシチュ。
特に肉体改造に関しては、陰唇や陰核の肥大化改造(物理)は二次ドリではあまり見かけないシチュで面白い。
と思ったのも束の間、結局ふたなり化させてしまう過程は「もったいない!」の一言だった。
もちろん好みの問題なのだけど。

後半以降は「ふたなり注意」。筑摩先生の『侍姫秘録』が好きな方ならお気に召すかも。

2/5(2.0)

好きな作家の読み切りがあるならば買ってもよい……かも

投稿者:

卯月皐月

掲載日:2014年08月11日

[美少女書籍]レビュー記事

【コストパフォーマンス=△】
「たくさんエロラノベが読みたい」という層には価格設定が少々塩辛い。
連載作品群は後日単行本が発売されるうえ、ノベル雑誌としては(作品のクオリティはさて置き)漫画に割かれるページが多い。
漫画自体はいろんな媒体・雑誌で読めるので、ここで多く掲載しなくてもなぁ……というのが個人的な感想。
発行部数に関わる問題かもしれないので、仕方ないのかな?

【視認性=×】
電子書籍としてはフォントが小さすぎて読みづらい。
タブレットはもちろん、PCモニター上でも見開き表示は厳しいので、単ページを縦スクロールさせることになる。タブレットによっては縦横無尽にスクロール(&拡縮)させるはめになるかも。

月ごとの特集内容が嗜好にハマっていれば★+1。
好きな作家さんの“読み切り”があるのなら★+1。
ドラが二つ乗った号は買っても良いかもしれない。

要望として電書版は独自に組版して欲しいところですが……無理ですよね(汗)。

5/5(5.0)

ねちっこく濃いエロ描写

投稿者:

卯月皐月

掲載日:2014年03月03日

[美少女書籍]レビュー記事

導入部に若干緩い印象(設定や動機付け)を受けたが、エロパートに突入してからの濃厚な描写に「細けえこたぁいいんだよ」と思わせてくれるほどに実用性は高い。
エロシーンに関しては緻密な描写で行間を埋めていくタイプの作家さん、かもしれない。
二次ドリレギュラーで言うと筑摩先生や水坂先生、火村先生あたりの「下品なくらい濃い描写(もちろん褒め言葉)」が好きな二次ドリ読者には改めてオススメしたい。

淫具や状況を利用した調教が中心で、獣姦などの飛道具的なシチュがないのも珍しいかもしれない。いや、むしろ喜ばしい。
娼館調教でかつての敵将相手に接客させられるシーンでは女主人公の屈辱感をこれでもかと煽る演出で非常に興奮した。
裏切り者(♀)や敵方の武闘派メイドなど調教手として脇を固めるキャラたちは清々しいほど古典的。目新しさはないが、そのおかげでエロシチュエーションに集中できる仕様。
ラストはかなり直接的な「寝取られ」シチュだが、女主人公視点の二次ドリ読者なら問題ないレベルかと。
凝ったギミックを排除して悪漢・悪女たちの欲望に蹂躙されていく女騎士を描いた不純物の少ないプレーンで濃厚な作品。

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